2008年11月3日月曜日

恐るべし、北海道物産展

千葉そごう…写真は、開店よりかなり前の状態。

驚きのあまり、お仕事行く途中でパシャリと一枚。

訪問介護ヘルパーさんに聞いたら、車も大渋滞だそうで。
3回信号が変わっても、車が動かなかったそうです。
恐るべし、北海道物産展!…の生キャラメル?
整理券配ってたそうですが、中々手に入らないそうです。

実は、ヘルパーさんとお話中に、貴重な生キャラメルを一つ頂いてしまいました!
お初。

とろけて、ふわっとして、すぐに無くなってしまいましたが、美味しかったです。

一箱、1000円はするそうで。今後、買えても家族用に一回買えれば良いかと。

煩悩が治まりました。

有難うMヘルパーさん♪

2008年10月14日火曜日

【随時更新】クロッシェ編み お道具初心者購入メモ

ビーズ→ワイヤー→ワイヤーアクセサリーのクロッシェMix…と進行中。

クロッシェとは、かぎ針編みのこと。

さて、むかーしにレース編みをほんの少々作ってみた位の知識しかありませんので、ザ・初心者なぱやん。

改めて道具を買おうとしたら、

「何のサイズが基本だ?」
等々、判らない事だらけ。
で。
同じ思いをしている人がいるのではと、覚え書きにまとめることにしました。
こちらも調べながらなので、徐々に書き留めていきますね!


【かぎ針】
レース針と間違えないように。

★純銀クロッシェ
 かぎ針6〜7号
 (そごうの講座では初回準備品に7号が指定されていた)
☆因みに、ジョイフル本田にて、体験キットを発見。こちらは、かぎ針6号とアーティスティックワイヤー#30のセットで、基本的な編み方が付いています。
ぱやんも、狙っています(笑)

【かぎ針】

★ニット(小物作成)
 かぎ針4、5号
★ニット
 かぎ針5〜8号

【その他】
★基本編みの小物が載っている本
★練習用編み糸
★練習用アーティスティックワイヤー(本番用としても使えますが、純銀クロッシェではなく、ワイヤーのクロッシェ編みとなるのかな?)
★勿論、本番用も準備!

【ワイヤーワーク用】
★丸やっとこ 小と中
★小物用ニッパー
★先細ペンチ(ワイヤーを扱っている最中、捻ってしまいそうになった時の軌道補正に使用)
★ワイヤーメーカー…の金属棒2種(多分、4mmと6mmの太さ)いや、ジグ部分も有れば便利だろうけど、今のところ未使用…
★リングサイズ棒(ワイヤーを形取る時にも使用)

【有ると便利】
★レース針6号(細かい箇所の補正に使用)
★編み物用針(編み糸の始末に使用)


ゼーゼー( ̄□ ̄;)
今のところ、こんな感じ。

2008年10月13日月曜日

アーティスティックワイヤーについて

銅線をニッケルでメッキし、エナメル加工(透明な素材でコーティング)したもの。
柔らかく、錆びにくい。

カラーは様々。
一例だが、シルバー色でも、ノンターニッシュとそうでないものが有り、お互いを組み合わせると、微妙な色合いが出せる。
逆に、同一色に統一したい場合には要注意。

太さは、番手(#)で表現され、番号が大きくなるほど細くなる。

#20/2cm以上の石巻きに向いている。基本枠に使用。丸カン作成可能な太さ。

#22/#20より、やや細めだが、基本枠に使用。二本纏めて巻いていく事にも向いている。丸カン作成可能な太さ。

#24/装飾巻き用。ぱやんは、あまり使わない…。

#26/装飾巻き用。装飾という名の補強にピッタリ。

#28/装飾巻き用。ビーズの編み込みにも使用可。

#30/装飾巻き用。ビーズの編み込みにも使用可。
ぱやんは、あまり使わない…。

2008年9月27日土曜日

一回ワイヤーアートすると、こんな感じになります

途中、直にワイヤーに当っている可能性は充分有りますが、この位にはなります。
気になるなら、途中で替えれば良いのですが、まあそこは、適当なぱやんさん。そのまま突っ走れー(おいおい)と仕上げてしまうのであった(笑)

ワイヤーアートのお道具前準備にマスキングテープをどうぞ

ぱやんは、ワイヤーアートを行う際、アーティスティックワイヤーを使用しています。
(色々あるらしいけど、初心者なのであまり良く知らない…)

そのアーティスティックワイヤー、表面がエナメル加工されているのですが、どうやらペンチや丸やっとこで強く引っ張ったり、巻いている最中、傷つけてしまうことがあるようで。

ネットでマスキングテープや100均のビニールテープ(薄くて粘着力の弱いところが良いらしい。中国製)を使って道具の先をコーティングすると良いという情報を掴みました。

本には載ってなかったなぁ…。

早速マスキングテープを巻いて使ってみましたが、1回でボロボロになるので、作成毎にテープの付け替えが必要なようです。

テープを巻くと、先がそれだけ太くなるので、そう何重にも巻いていられないしね…
(・_・;)

因みにマスキングテープは、画材屋、ユザワヤなどのハンドクラフト系のお店にあります。
プラモデルを扱っているお店にもありますね。
エアブラシを扱っている所は大抵有ると思いますよ。

ワイヤーでのペンダントヘッド作り始め♪

円の直径と同じ棒(金属、プラスチック、編み棒等何でも良い)を用意し、巻き付けて輪を作ると作りやすいです♪

次回ワイヤーアートで注意したいこと

写真をご覧頂くと判る通り、ワイヤーの隙間を上手く作っておかないと、通したビーズが浮きます。

この場合、右寄りにワイヤーのスペースが有るので、赤めのうの丸玉を右寄りに配置していればストンっと落ち着いてくれたのかも知れません。

但し、それでも良いと思われる方もいますので(デザインによってはそれも有りかと)、ぱやんの独り言です。

ワイヤーアートを始めました!

ストーンマーケット等の石のアクセサリーを売っている店先で、水晶等のポイントやタンブルを巻いたペンダントを見た時。

「いぃなぁ。格好良いなぁ」と思って、早何年?
2年以上は経っていると思います。

幼少期に、カラーワイヤーにビーズを通してキリンを作っている最中に、途中でワイヤーをねじ切ってしまってから、「ワイヤーは鬼門やねんっ」と自信を無くしていたわけですが。

今回、マイミクシィの方にアドバイス頂いたり、mixiのコミュニティーを拝見したりしてやる気復活。

「私も巻くのよ〜」(巻くのよ〜にエコーかけてお読みください)モードに突入。

結果写真のように出来上がり☆

次回作へと、頭の中は移行中♪

【材料】
ストロベリークォーツポイント(約3cm長で幅1cm強のもの)
赤めのう(6mm丸玉ビーズ)
ローズクォーツ(3mm丸玉ビーズ)
アーティスティックワイヤー#20(銀)約35cm
アーティスティックワイヤー#26(金)35cm

【作り始め】
二本合わせて、中央より1cm程離れた所から丸め(二回)、円を作る。
ワイヤー4本を束ね、ぐるぐると3回巻いてチェーンを通す箇所を作る。
すると4本のワイヤー(金銀各2本)が出ているので、まずは銀で巻いていき、銀が巻き終わったら、金を巻いていく。
金巻く時に、各丸玉ビーズを通すことを忘れずに!