2008年5月21日水曜日

作成メモ:問題の壺の四隅。

内側で三角折りして止めるべし。

壺。

こんな感じだったかなぁ…と、ふと広告で折り始めて30分程度で完成。

本当は、もう少し早く出来上がるはずだったのですが、四隅の広がりの止め方を忘れていたため、ロスタイム。

こうかな?と考えている時間も楽しいので、良いのだけどねっ
(・∀・)

2008年5月20日火曜日

JR貨物列車に名前が付いている!

千葉のかに道楽のふじおくんを見た時も新鮮だなぁと思いましたが、これも、何かいい感じに目が行きました(笑)

ということで、激写♪

2008年5月19日月曜日

実用折り紙についての「こだわり」?

つぶやき一発。

ぱやん自身、プチっとした小物しか作らないくせに、一端のコダワリが存在するらしい。
どうしてもこだわってしまうのは・・・「切らずに、できるだけ1枚折りすること」。
せいぜいが3枚、「切らない」「貼らない」がモットー。
「工作」したいわけではないらしい。

必要ならやるけれど、今現在は、2枚までで収まっている事もあり。
(カード入れが2枚使用作品。本当は、1枚で済ませるはずだった。
用紙が大きければ、1枚で収まるはず。)

ユニット折りが、面倒くさいだけなのではないかと推察。

あくまでも「現在」においてですが。
さて。
今後、複雑なものを作りたくなるのでしょうか。

自分にも判りません(笑)

今回使用の「なんちゃって和紙」

実は、ダイソーで購入☆
なんちゃって系から大判(30mm正方形)まで色々あるので、ちょっと作ってみたい方にはお薦めかも。

本格的にクラフトしたい方は、それなりの文房具店、画材屋(お茶の水のレモン画彩等)に行ってらっしゃいまし。

大判以上だと、ブックカバーや書類保存ファイルが作れるなぁ。
あぁ、丈夫な紙が見に行きたい(笑)

実用折り紙続編2 カード入れ完成品内側

ダミーのカードが入ったまま撮影。

このカード入れだけは、2枚の折り紙(15mm×15mm)を使用し、内側の折り目が見えない様に作成しています。

実用折り紙続編2 カード入れ完成品表面

試作品は、名刺カードジャストサイズであったため、ゆとりが全くありませんでしたが、実際に使う際は、名刺サイズ無地のメモカードを何枚かストックとして持ち歩くため、多少大きめに作成。

今回使用の折り紙は、「なんちゃって和紙」(普通の用紙に和風プリントしただけのもの)なため、本格的に作りたい方は、本物の和紙を使う事をお薦めします。

再掲。指輪スタンド

暗かったので、指輪スタンドのみ再掲。

今度は白飛びが?

何とか判るかな?